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小島秀夫監督の人気ステルスアクションゲームシリーズ『メタルギアソリッド』を原作とした映画版『メタルギアソリッド』の脚本家が「ジュラシック・ワールド」のデレク・コノリーに決まったと海外メディアVarietyが報じました。

2015年には『モンスターズ/新種襲来』『ファスト・ガールズ』のジェイ・バスが脚本を担当すると伝えられていましたが、デレク・コノリーとなった。
本作の映画監督を担当するのは『キングコング:髑髏島の巨神』を手掛けたジョーダン・ヴォート=ロバーツ。コノリーとロバーツは『キングコング:髑髏島の巨神』で制作で一緒になったことがあり、今回で2回目となる。