006
             
開発、発売ユービーアイソフト
対応機種PlayStation 4
Xbox One
Windows
発売日北米、2016年11月15日
日本、2016年12月01日
対象年齢 CERO:Z(18歳以上のみ対象)
公式サイト:Watch Dogs 2 - ウォッチドッグス2

ストーリー

『ウォッチドッグス』から3年後の2016年。
アメリカの数都市で街の安全性と効率性を高めるために都市インフラをネットワークで繋ぐ
最先端のオペレーティングシステムctOS 2.0 が導入された。
前作に登場した都市管理システム”ctOS”のアップデート版である”ctOS2.0” このシステムの機能のひとつである犯罪予知機能に誤認識されてしまった。
主人公マーカス・ホロウェイは、これをきっかけに犯罪ハッカー集団「デッドセック」に加わり
サンフランシスコを舞台で持ち前のハッキング能力を駆使しこの高度なシステムに立ち向かうこととなるのであった。


登場人物
無題

マーカス・ホロウェイ(真ん中)
今作の主人公。サンフランシスコオークランド出身。24歳。
ある日、犯罪の濡れ衣を着せられたことによって、街を支配するctOS2.0 の不正を目の当たりにする。
デッドセックに加わり、システムを破壊し、不当な扱いを受けている人々を解放する。
優れた運動神経で前作よりも素早い動き(パルクール)で街中の障害物や屋上等スムーズな高速移動を得意とする。
スマホ以外にもドローンやラジコンを用いて攻撃やハッキングを行うことが出来る

レンチ(左)
デッドセックの戦略担当。
電子マスクで素顔を隠している男。
マスクにはボイスチェンジャー機能があり、甲高い声で話す。
デッドセックのほとんどのメンバーはモニター越しに活動しているが、彼は恐怖を感じていないかのように、生身で行動している。
彼のハッキング能力は天才的で、その指示はつねに何歩も先を行く。

シタラ(右)
デッドセックの情報担当。
マーカスのスマートフォンにさまざまな指示や情報を送る。
また、自身の作り上げた印象的なアート作品の数々を使って、デッドセックの広報活動も行っている。

デッドセック(DEDSEC)とは?

高い技術で世界中を暗躍する、国際的なハッカーグループ。
拠点の1 つをサンフランシスコに置いている。
都市のインフラを管理する巨大なシステム”ctOS2.0”の危険性を明らかにし
システムを不正に悪用している富裕層から人々に自由を取り戻すべく活動している。





主人公マーカス・ホロウェイにフォーカスした日本語版トレーラー


デモプレイ動画


オンラインマルチトレーラー


ストーリートレーラー(英語音声)


世界観紹介トレーラー


以下プレイ動画




- - - - - - - - - - - - - - - 以上 - - - - - - - - - - - - - - -
ウォッチドッグスは前作はやったんですが今回は様子見にします。
何故ならばグラビティデイズが同日に発売なので
クリアしたら買うかもしれませんね、ポケモンやってて買わないかもww
発売日が1ヶ月早いか遅いかで違ってましたね惜しい....!

記事書いてて思ったんですけどウォッチドッグスの知識が増えていくほどに
「もっと知りたいもっと知りたい」となって最終的に買いたくなる 金欠なのに...




人気ブログランキングへ